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住宅ローン借り換えアプリ「モゲチェック」サービス紹介動画(Crevo制作実績)
モゲチェック・プラザ

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住宅ローン取扱額100億円突破

 

住宅ローン対比サービス「モゲチェック」運営のMFSが

 

不動産法人との協力による新構想を公表

 

住宅ローンの対比やローン、借り換えのコンサルティングをビジネスとするMFSは1月17日、

 

都内で開催した記者会見にて、折衝窓口「モゲチェック・プラザ」での住宅ローン取扱額が

 

100億円を突破した事を公表した。

 

取扱額は2016年4月から2017年12月末までにモゲチェック・プラザの有料サービスを使用し、

 

住宅ローンを新規に借金および借り換えを実施したユーザーの住宅ローン資金の合計額である。

 

累計の有料サービス使用人数は354名、フリーサービスのみの使用者を含む

 

話し合い件数は累計1910件となった。

 

質問項目11項目に答えるだけでローンできるな代金や要件を知る事が可能なアプリケーション「モゲチェック」、

 

ハウス情報WebページHOME’Sや懐具合簿アプリケーションzaimと開発ツール連動している

 

前もって査定サービス「モゲスコア」他にも実ショップの「モゲチェック・プラザ」を運営する同社。

 

モゲチェックでの住宅ローン対比とモゲチェックプラザでのお店での話し合いにより、ユーザーにとって

 

お願い借入金額を低利率で借りられる最適なクレジットの助言・エントリーまでを担う。

 

同日には個人の信用スコアを分析し、全国140金融機構の融資確率を推定する働きも付け足ししている。

 

これによりベストチョイス順、推定融資確率の高い順、利率の低い順などユーザーの要望に沿った

 

住宅ローンを自分で選択する事ができるになった。

 

住宅ローンフィールドのオンライン化が進む

 

同社代表取締役の中山田明氏によれば、

 

「インターネットによるパラダイムシフト」が住宅ローン専門でも進んでおり、

 

今後3年間には申請からローンまでがオンラインで完結される事が考慮しられるという。

 

「2017年には三菱UFJ信託の新規住宅ローン撤退、みずほ銀行の地方住宅ローンからの

 

撤退などメガバンクの住宅ローンアイテムの撤退が相次ぐ中、新規参入行(オンライン銀行)の

 

融資25%増などオンラインでの取引が活性化しています」(中山田氏)これらの住宅ローンを

 

取り巻く環境の移り変わりを受け、同社は住宅ローンプラットフォーム構想

 

「モゲチェックPLUS」を同日公表している。

 

同構想では住宅ローンの選択、申請および融資後のアフターアフターケアを一連の流れとして

 

受けられるプラットフォームを形成する事が目的だ。

 

同構想実現のスタートとしてケイアイスター不動産と業務提携を実施した事を同日に公表している。

 

両社は物件買い物ユーザーにそれに対しモゲチェックPLUSのサービスを

 

2018年7月から開始する事を予定。

 

物件購買者のモゲチェックへの送客およびユーザーデータと物件データを連動させる事により、

 

ユーザーと住宅ローンのマッチング率を向上させる。

 

貸付金借金額の中からユーザーに資金の1%を手数料として支払ってもらうマネタイズモデルをとる同社。

 

「提携先の不動産法人からの解説料金のバックはなく、相互での送客や仕組みの

 

パフォーマンス化ところで連動」(中山田氏)を進める。

 

公式サイト⇒モゲチェック・プラザ

 

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